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レスポンシブレイアウト

レスポンシブデザインを作るときに便利なテンプレート集

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Web制作の工数を減らすことができるHTMLテンプレートをご存知でしょうか?本記事ではより効率的に制作ができるHTMLテンプレートを使うメリット、おすすめのHTMLテンプレート配布サイトをご紹介します。

レスポンシブでスライダーを実装する方法(HTML/CSS/jQuery)

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Webサイトにレスポンシブレイアウトのスライダーを実装する方法をまとめます。HTML/CSSで実装する方法や、jQuery(JavaScript)を使う方法などが一般的ですので、それぞれの手順を解説。また、おすすめのjQueryライブラリについても3つご紹介します。

レスポンシブに対応した画像調整・サイズ切り替えの実装方法

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画像をレスポンシブ対応させる方法を3つ紹介します。最も一般的であるメディアクエリを使った方法に加え、scrset属性、picture属性を使って画像サイズの調整を行う方法についても解説。方法を覚えればそこまで難しくありませんので、よろしければこちらの記事を参考に実装してみて下さい。

レスポンシブレイアウトにするためのHTMLの設定方法

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HTMLであってもWordPressのようなPHPで構築するWebサイトであっても、共通するのは「レスポンシブデザイン」が必須に近いということです。本記事では初心者こそ抑えておきたいレスポンシブデザインについての基礎と、HTMLファイル内で実装できるレスポンシブ対応を解説します。

デバイスによって変わるレスポンシブメニューの作り方

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さまざまなデバイスが普及している現在では、画面幅に合わせてデザインが変化するレスポンシブ対応が必須です。Webサイトを製作する上で、ユーザーが目的のページに辿り着くために設置されるメニューもレスポンシブ対応が求められます。今回はメニューをレスポンシブ対応することのメリットと、3種類のレスポンシブメニューの実装方法を解説します。

レスポンシブデザインを確認する方法とツールを使った方法

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各デバイスサイズによるデザイン崩れを確認するのはもちろん、各OSやブラウザでの表示も確認するのがレスポンシブ対応です。今回は各デバイスサイズやOS、ブラウザなどのテスト環境をPCから確認できる方法を3つご紹介します。

レスポンシブデザインを制作するためのCSSサンプルコード集

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レスポンシブデザインを実装する際に知っておいて損がないCSSの基礎知識を解説します。 筆者が実務で使用したことがあるCSSサンプルコードやCSSフレームワークもあわせて紹介している、レスポンシブデザイン初心者必見の記事です。